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décembre 2004 posts

大晦日

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2004年大晦日も、残すとこあと7時間弱と成りました。

この日、関東地方では、
今までの暖冬を打破すべく、朝から降雪とか…
やっと、冬らしい冬を迎えたような、そんな大晦日です。

Blogクレマチスの丘は、
今年3月に、@niftyコミュニティーから引っ越しを行い、
どうにかこうにか、みなさまの支援・声援のもと、
ここまで育て上げることが出来ました。

来年は今年以上に、さらなる成長を遂げるべく、
日々、試行錯誤を繰り返し、
書き綴らんとする、づづです。
来年、2005年もまた、クレマチスの丘の声援・支援を
宜しく、お願いします。

それでは、みなさまも良いお年を…☆彡

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行く年・来る年

スマトラ島沖大地震。

一説によると、死者・行方不明者の総数は、7万人を越えるとか。
近代、最大の災害となった地震の様で、
その災害に"巡り合った"人達、運命の巡り合わせでは無いかと、
この年の瀬に、ふと考えてしまうワケで。
史上4番目の巨大地震に遭遇する確率って言ったら、
それはやはり、運命的なもの、でしょう?

もひとつの、年の瀬の話題。
奈良の幼女殺害事件の犯人が、年も押し迫った今日、
逮捕と相成って、幼女の携帯やランドセルが物証として押収。

これもさ、何となく、時期的に巧すぎない?
もっと事前に、捜査本部としては、
犯人の目星、付いていたんだろうし、
ならば、もっと早く、せめてクリスマス以前でも、
犯人逮捕に踏み切って貰いたかった。

…とは言いつつも、捜査本部の人々の苦労や努力は、
解るつもりだけど。

犯人が逮捕されても、あの子は戻らないってのが、
無性に、やり切れないですね。

この年の瀬に思ったこと、考えたこと。雑念です。

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日は沈み陽は昇る

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雲の狭間に 陽が舞い込み

辺り一面 太陽のオレンジ

海辺に踊る 太陽もまた

明日を夢見て 今日を信じて

風の歌を 口ずさむ

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月のうさぎ

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赤く染まった夕陽は、夜の静寂の序章。
人として、心と体の充電時間、その始まり。

日中の、いろんな誘いも、雑念も、
夜の静寂に洗い流され、
心への、栄養補給をするひととき。

そんな夜を過ごし、翌朝迎える朝陽は、
日々の活力、そのもの。
人の毎日は、夕陽が有ってこそ、朝陽を迎える。

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リッチテンプレート

クレマチスの丘・本館のテンプレートを変更しました。

題して「森のくじら」

のほほん族づづにぴったりの、テンプレートでしょう?(謎)


クレマチスの丘・別館の方も、近日中に変更予定。

でも、プロフィール・ページまで、

このテンプレート、反映されないじゃん!(涙

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Merry Christmas !

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みなさんの処にも、今宵、
サンタさんが素敵なプレゼントを届けますよう、
願いを込めてっ☆彡

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長文注意

「長文注意」なる言葉を、以前、
まだパソ通が全盛の頃は、よく使った。

100行以上のコメントレスや、メールなど、
当時はまだ、繋ぎっぱなるネット契約が無かったから、
何分間接続したかの、従量制。
1分1秒でも、接続時間を節約したその当時としては、
読んでみて初めて判る長文より、
始めから、その文が長文で有ることを知らしめ、
一気にDL…したいが為の、予告言葉。

繋ぎっぱ全盛の昨今に於いては、
殆ど死語とは成ったけれど、
こういう長文に出合う機会も又、少なく成ったようで、
往年のパソ通を生き延びてきた身としては、寂しい。

つーか、づづ自身、
100行を越えるようなUp、近年してないじゃん。(^_^;)

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野良な黒猫

天皇誕生日の今日、休日出勤だった。

朝、会社へ行くとき、地元私鉄のホーム下に野良の黒猫が居て、
そいつ、何を考えたのか、
のそりのそりと線路を跨いで、
その仕草が危なっかしげで、
いつ、コテンっとするやら、冷や汗もの。
(決して、コテンっと転けることを期待はしていませんって!)

何とか、二本の線路をのそのそと乗り越え、
ホームの向こう側に渡ったけれど、
その瞬間・瞬間が、絵に描いたような情景だったんですねぇ。
写真に成ったかも。(謎笑

むかし観た、懐かしいひとこまを思い出した感じ。

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ターミナル

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スティーブン・スピルバーグ&トム・ハンクスが3度目のコンビを組んだ作品!
と聞けば、トム・ハンクスのファンで無くても、思わず観てしまう。
別に、トム・ハンクスが好きってワケじゃ無いけど、
スピルバーグ監督の作品が好きだから、かな。(謎笑

この映画、久々、観ていて、思わず身体が乗り出してしまう作品。
シートに座っている皆が皆(正確には、大多数の人)がそうだったから、
伊豆の地独特の現象とも思えないけれど、如何なるものか?

英語とロシア語とワケ解らない語?とが交差するけれど、
しっかりと字幕が出るから、ご安心の程。
って、ちょと、ネタバレか?(笑

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僕の彼女を紹介します

mo3056

「ボクカノ」と呼称を略しているけど、世間一般、これで良いのかな?(謎
ムービーウォーカーに掲載されているユーザーの評価を改めて見たら、
6割強の人が5点満点じゃんけ。(゚ー゚)(。_。) 解る、その気持ち。

涙腺が緩い人は、ハンカチを必ず携えて見に行きましょうねっ!
公式サイトにはその事、書いていないけれど、
観てきた人の、アドバイス~♪ (^^ゞ

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月に向かった筈のアポロ…

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いま、読んでいる本に、
・アポロってほんとうに月へ行ったの? Did The Apollo Really Go To The Moon ? (エム・バーガ 著)
 と
・人類の月面着陸は無かったろう論 (副島隆彦 著)
 とが有る。

共に、1969年7月から始まる、アポロ11号以降の月面着陸探査の真偽。
映画:カプリコーン1にも有った様に、あれらはNASAの一大架空ミッションでは無かったのか?
と言うのが、その論説趣旨で。

づづ的には、見上げた月に、人類がその足跡を残した…とは、思いたく無い。
夜空に見える月は、人類未到の地。幻想の源で有って欲しいし。

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