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アポロ13号

今宵、TV放映されていた「アポロ13号」
TV放映やレンタルビデオなど、かれこれ5回は観たかも。

でもでも、観る度に、その感動がわき上がってくるから不思議。
この13号は、月着陸を目指したアポロ計画中、
唯一、名誉ある失敗と云われ、
往路での機械船の事故にもめげず、結果的に月まで往復し、
無事生還できたミッション。
幾多の難問にもめげず、それらをひとつひとつ解決していく様が、
観ている方として、ハラハラ・ドキドキなんですけどね。

数あるアポロ計画のミッション、
実際には月へは行かず(着陸さえせず)
あれらの映像は全て、作り物だったと言う説もあって
(かれこれ30年程前に公開された映画:カプリコーン1 参照ね)
事の真偽は、今だ、定かじゃ無いけれど。

この説とて、「2001年宇宙の旅」の監督、スタンリー・キューブリックが、
アポロ11号のミッション前から、当時の本拠地ロンドンより姿を消し、
その後、ずぅーと、映画界にも姿を現さなかったって事実。
一節には、あれら映像は、スタンリー・キューブリックに依る作品だって、
そんな説も有る位で。

ここまでくると、何が本当で何が嘘なのか、
判ったもんじゃないですよね。(^^ゞ

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Commentaires

久々に、お邪魔します!
映画でも現実でも人間は宇宙に思いを馳せるのは何故なんでしょう?
近い将来宇宙旅行も夢じゃないと思うと人間の創造する力って素晴らしいですね。

Rédigé par: LOLOママ | le 27/05/2006 à 13:56

LOLOママさん♪

人が、宇宙へ馳せる思いって、
昔も今も、変わらないんですよね。

太古の昔、
ピラミッドを作り上げたエジプトの民族や、
マヤ文明の民族、
みんなみんな、夜空や太陽を見上げて、
いろんな思いを、馳せ参じていたんだろうと。

宇宙旅行も、
ロシアの作家に依る「宇宙旅行」って作品が出版されて、
かれこれ100年余。
あと何十年?もすれば、
そういうSFも、SFでは無くなって、
実際、人間が宇宙空間を旅するんでしょうけど。

夢、またひとつ、減っちゃう?(謎)

Rédigé par: づづ☆彡 | le 01/06/2006 à 22:36

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